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トヨタ アルファード買取 一括査定

アルファード買取
アルファード買取査定ポイント
  • 中古車の中では流通の少ないアルファードハイブリットは、高い査定評価を期待することが出来るでしょう。
  • 新車では3.4Lよりも安価な2.4Lの人気が高いアルファードですが、中古においては3.5Lが人気の傾向にあります。
    3.5Lの方が2.4Lよりも高価買取りを期待することが出来るかもしれません。
  • 純正のナビよりも社外のナビを搭載していた方が高額査定となる傾向があります。
  • 派手な装備品によるカスタマイズは、査定に影響するので注意しましょう。
  • 過走行車であっても値段が付きやすい車種なので、走行距離が多い状態でも査定に出してみることをオススメします。
アルファードについて

2008年に約6年ぶりに2代目としてフルモデルチェンジされた。シャシは同社3代目エスティマと共通となった。直4・2.4Lの2AZ-FEは継続されたが、V6はエスティマと同じ3.5Lの「2GR-FE」に改められた(前者はCVT、後者は6速ATを新たに採用)。エスティマの上級車種というポジショニングを明確にするためかグレード構成はどちらかというと3.5Lのほうに重きを置かれている。

なお、このモデルより「アルファード」はネーミングから「G」がとれトヨペット店専売となり、ネッツ店向けには「V」だったが、新たに「ヴェルファイア」の名称が与えられた。両車の違いはノア/ヴォクシーのようにフロントマスクがそれぞれ専用のものが用意されるなどより明確なものとなった。また、グレード呼称は同じトヨペット店扱いのマークXやマークXジオ同様、排気量にアルファベットの組み合わせとなっている(例:350S)。先代にあったハイブリッドモデルはフルモデルチェンジ時点では設定されていなかった。

乗車定員は先代に引き続き7人乗りと8人乗りが用意されるが、前者はキャプテンシートとなる。さらに「350G Lパッケージ」と「350S Cパッケージ」にはエグゼクティブパワーシートと呼ばれる上級仕様のキャプテンシートが備わる。インテリジェントパーキングアシスト(駐車空間検出機能付)+ワイドビューフロント&サイドモニターが、HDDナビゲーションシステム&トヨタプレミアムサウンドシステム/HDDナビゲーションシステム&パノラマミックスーパーライブサウンドシステム装着でメーカーオプション。

>>>アルファード オフィシャルサイト

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