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トヨタ マークX買取 一括査定

マークX買取
マークX買取査定ポイント
  • 根強い人気のあるマークXは、新車購入で下取りしてもらうより、車買取専門店を利用した方が高額で売却出来る可能性が高いです。
  • トヨタの基幹車種で、認知度も高い。近年V型6気筒エンジンを積んだセダンが減少傾向にあることから、買取査定額を押し上げている。2代目の現行型は2009年に登場しており、中古車市場での流通台数は少ないので貴重な車種。
  • 下取りは市場動向関係なく、走行距離や形式などで査定されます。しかし、買取り専門店は人気車種や市場動向によって、走行距離や形式に難があっても、高値で取引きしてくれることが多いです。
  • 人気車種のマークXは需要が高い車なので、走行距離や形式に難有りなら、車買取専門店での査定をオススメします。
  • マークXは同じ形式の車でも、車の走行距離や状態によって価格に大きな差が出ます。
2代目マークXについて

2代目のマークXは、2009年10月19日、初代の誕生からおよそ5年、「マークX」としてはモデル初のフルモデルチェンジを実施。「マークII」の時代から通算11代目のモデルとなる。月間販売目標台数は3000台と発表されている。エクステリアは、glam tech(グラムテック)をキーワードにコンサバティブな「マークII」より大胆でアグレッシブとなった初代のデザインテイストをさらに熟成・昇華させ、より攻め込んだスポーツサルーンでありつつ上質なプレミアムカーとしての進化を図った。前期のキャッチコピーは、「SAMURAI X」である。CMには佐藤浩市[1]が起用された。フロントフェイスには初代のアイデンティティであった三連のヘッドランプとメッシュグリルも引き続き採用された。またリアコンビネーションランプもフロントと同じく三連タイプに変更され、さらにトランクリッドへもランプを追加した。
先代で採用されて後にレクサスのフラッグシップであるLSやIS F、そして同じトヨタブランドの上級車種であるクラウンやクラウンマジェスタにも採用されてプレミアムカーのアイコン的存在となった、リヤバンパーとマフラーのテールエンドが一体化している構造は今回、採用を見送り、レクサスのISやGSと同じバンパー別体のマフラーエンドへと変更された。
プラットフォームは12代目クラウン、3代目レクサスGSと共通のプラットフォームを先代に引き続き採用している。

>>>マークX オフィシャルサイト

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