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トヨタ パッソ買取 一括査定

パッソ買取
パッソ買取査定ポイント
  • 人気車種のパッソは、新車購入で下取りしてもらうより、車買取専門店を利用した方が高額で売却出来る可能性が高いです。
  • 下取りは市場動向関係なく、走行距離や形式などで査定されます。
    しかし、買取り専門店は人気車種や市場動向によって、走行距離や形式に難があっても、高値で取引きしてくれることが多いです。
  • 人気車種のパッソは需要が高い車なので、走行距離や形式に難有りなら、車買取専門店での査定をオススメします。
  • 買取り相場は2010年式で20万円から100万円、2007年式で30万円から80万円、2004年式で12万円から70万円。
  • パッソは同じ形式の車でも、車の走行距離や状態によって価格に大きな差が出ます。
3代目パッソについて

発売から約5年半の時を経て、2010年に初のフルモデルチェンジを実施。商品企画の段階から女性スタッフが中心となって、女性目線でのクルマ造りに取り組んだ。初代パッソはモデル末期でも月に平均5000台以上売れた人気車であったため基本的には2代目もキープコンセプトで造られており、プラットフォームもホイールベースも初代とほぼ同じである。またエントリーモデルということもありこのクラスでは年々拡大傾向にあった車幅も先代と同じ寸法に据え置かれている。月間販売目標は6500台と発表されている。

今回は気取らないシンプルなデザインの中に安心感や親しみやすさを追及したノーマルタイプの「パッソ」と専用フロントバンパーやシャンパン塗装のアウトサイドドアハンドルやドアミラー・専用書体エンブレム・クリアタイプのリヤコンビネーションレンズなどを採用し、上質感を追求した「パッソ+Hana(プラス ハナ)」(以下+Hana)の2つのタイプを用意した。ボディカラーには「ウグイスメタリック(ブーン・bBなど、他車での名称は「ライトグリーンメタリック」)」や「キナコメタリック(ブーンでの名称は「パウダリーベージュメタリック」)」「ユキ(ブーンやムーヴ・タントなど、他車での名称は「ホワイト」)」「アズキマイカ(bBでの名称は「ダークレッドマイカ」)」など親しみ感溢れる名称を設定。内装色は2タイプで異なり、「パッソ」はベージュ系の「キナリ」を、「+Hana」はブラウン系の「チョコ」をそれぞれ採用。また、「+Hana」にはフロントベンチシートを採用している。室内にはパナソニック電工製の「ナノイードライブシャワー」を装備(販売店装着オプション、全グレードで装備可能)。

>>>パッソ オフィシャルサイト

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